おきうと、辛子めんたいこの専門店、南里正信商店です。

辛子めんたいこ

一本食べても飽きのこない程よい辛さ。一度食べたらやみつき!

細やかな味への気配りはまさに登代子ばあちゃんの長年に渡る経験のなせる技。

辛子めんたいこ

一本食べても飽きのこない程よい辛さで、ご飯にはもちろん、酒の肴にもぴったり。お子様からご年配の方までどなたにも食べやすい上品でやさしい味わいに仕上がっています。
タレの調合や熟成の時間は食べる季節によっても微妙に調整するなど、細やかな味への気配りはまさに登代子ばあちゃんの長年に渡る経験のなせる技。当店自慢の逸品です。一度食べたらやみつきになる美味しさ!ぜひ一度お試しくださいませ。

*当店の「辛子めんたいこ」は中辛を目安としております。ご希望により辛さの加減は可能ですので、辛口をご希望の方はご注文の際にお申し付けください。

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  • 辛子めんたいこ南里正信商店の辛子めんたいこの生みの親、登代子おばあちゃん
  • 辛子めんたいこどこにも真似できない細やかな味の気配り。当店自慢の逸品です。

南里の辛子めんたいこは、新鮮な助宗鱈(すけそうだら)を弊社独自の味付けで漬け込んだ逸品です。お酒の肴に、あったかいご飯と一緒に、またイカの刺身と和えたり、軽く焼いてお茶漬けにと、お好みでお召し上がりいただけます。
辛子めんたいこの起源は、北海道近海や朝鮮半島東岸を中心に生息する助宗鱈の卵巣を韓国の伝統的なスケソウダラの卵(たらこ)の味付け、調理法から博多流にアレンジし、日本人の味覚に合うように工夫されつくられたものと言われています。

辛子めんたいこ

南里の辛子明太子(からしめんたいこ)は、新鮮な助宗鱈(スケソウダラ)の卵を弊店独自の味付けで漬け込んだ逸品です。TV番組「さんまのまんま」に武田鉄矢さんと杉田かおるさんが出演された際、武田鉄矢さんが明石家さんまさんにおみやげとしてお持ちになったのが、この南里の辛子明太子です。
福岡・博多に辛子明太子は多々ありますが、地元でも人気の南里の辛子明太子をぜひお楽しみください。

辛子明太子のおいしいお召し上がり方

お酒の肴に、あったかいご飯と一緒に、またイカの刺身と和えたり、軽く焼いてお茶漬けに…と、お好みでお召し上がりいただけます。

  • 辛子めんたいこ
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辛子めんたいこ

めんたいコロッケ